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3代目社長の気ままに更新ブログ

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日常

老眼鏡

ここ最近、ブログの更新が止まっていました。

あっという間に11月後半になり、もうすぐ年末です。

このように感じるのは、流されているのか、充実しているのか、判断に悩むところです。

流されないように気をつけます。

 

さて、先日、老眼鏡を購入しました。

私たちの仕事ではお客様の耳型採りがあるのですが、

その型取りで細部が見えづらく感じるようになり、

覚悟を決めて先日初めて老眼鏡を購入しました。

 

老眼鏡を購入するのに、かなり抵抗を感じました。

老眼鏡という名前からですが、なんとなく年を取ったように感じ、

自分としては、気持ちはまだ若いつもりでいますので、気恥ずかしくありました。

(最近はリーディンググラスというそうです。)


これって何かに似ています。

そうです。

私たちが取り扱っている「補聴器」と似ています。

自分がその立場になって、分かっていたつもりが実感を伴って理解できました。

 

老眼鏡を使用してみて、分かったことがあります。

使用すると、はっきりと見えます。

仕事で役に立つことは間違いないのですが、これから本や新聞などを読むのにも

必要になる機会が増えてくると思います。

メガネがなければ、文字からの情報を避けるようになるかもしれません。

道具に頼るわけですが、それによりこれからも新しいことに触れられるかもしれません。

 

補聴器は音情報を得るものです。

回りの音、コミュニケーション、テレビやラジオなどの音声から情報を得ることなど、

私たちが生活をする上で密接な関係があります。

 

最初は抵抗感があると思います。

老眼鏡も補聴器も確かに先入観があり、抵抗感があるかもしれませんが、

使用することで、新しい出会いや情報などを得られます。

それは私たちの生活に変化をもたらし、その経験は

かけがえのないものになる可能性があります。

 

補聴器はお客様の生活を変える力を持っていることを今後も肝に銘じて

より良い聞こえを提供していきたいと考えています。

 

今回は補聴器の抵抗感についてでした。

 

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補聴器をメンテナンスする間隔は?

ここ最近は本当に暑いですね。

関東では40度を超えるところもあるそうです。

こういう暑い時は、無性にかき氷が食べたくなります。

今度の休みにでも、子どもたちと家でかき氷を作ろう思っていたのですが、

昨日体重計に乗り、コロナ太りが発覚しまってショックを受けている

岩永です。

 

さて、今回は久々にお客様からのお便りをご紹介させて頂きます。


”シルバー川柳に「補聴器を つけてますます 地獄耳」という句がありました。

私は地獄耳まではいきませんが、同じ川柳に「聞き取れず 隣にならって 空笑い」を

解消できる幸せを感じております。

今は身体の一部におります。

この補聴器で、できるだけ自然に聞こえることを思い、常にお店を訪問します。

お店の皆様の笑顔の対応に安心します。

まだまだこれからもご厄介をおかけすると思います。

私共とのつながりよろしくお願いします。ありがとうございます。”

 

Yさま、こちらこそ、いつもありがとうございます!

Yさまは、補聴器を当店で装用し始めてから、19年になるベテランの方です。

少し遠方に住んでおられるのですが、定期的に相談会やお店へお越し頂いて

メンテナンスにも気を配られています。

 

補聴器は常に耳に装用しますので、どうしても耳垢や汗などの影響を受けて、

汚れ、詰まり、湿気などを取り除く必要があり、放置しておくと補聴器から音が

出なくなったり、故障の原因にもなります。

そのため、定期的なご来店をお勧めしております。

 

補聴器は購入した後のアフターケアも非常に大切です。

当店では、できれば月に1度、遠方にお住まいであれば3ヶ月に1度のメンテナンスを

お勧めしています。

ご購入後のメンテナンスは無料で行っていますので、お気軽にご来店ください。

(故障の場合は、保証期間を過ぎた修理は有料となります。)

メンテナンスを終えて補聴器を付けて頂くと、聞こえがスッキリするので、

お客様の表情も心なしか晴れ晴れとなる方が多いですよ。

 

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聞こえをサポートする補聴器の機能

みなさん、ご無沙汰しております。

まだまだマスクが必要な生活が続いております。

私もジムを休会していまして、定期的に運動をする習慣が崩れてしまいました。

そこで週末に子供と一緒にサイクリングをしています。

いつも見慣れた景色を自転車のスピードで風を感じながら走るのは新鮮です。

 

さて、久々のブログの話題は、補聴器の聞こえに直接関連する部分ではないのですが、

聞こえをサポートする機能についてお話したいと思います。

 

まずは補聴器の調整についてです。

近頃の補聴器のほとんどは、パソコンと接続し、ソフトで調整をします。

その時の接続方法ですが、以前はパソコンとケーブルで接続していました。

それが最近では、補聴器とケーブルを接続する必要もなく、パソコンと直接、

無線で接続できるようになっています。

ケーブルがないので、煩わしさもなく、お客様は普段使用している状態で、

補聴器の調整を行うことができます。

パソコンと無線で接続をして調整をしていることをお伝えすると、

驚かれることも多くあります。

 

次にデータロギングもお客様が驚かれる機能です。

お客様の一日の平均使用時間などを補聴器で記録できます。

この情報をお客様と共有することで、使用状況を客観的に把握して

頂くことに役立っています。

さらに私たちもお客様の慣れ具合をつかみやすくなりましたので、

調整に活かせるようになりました。

大まかな補聴器の使用状況が分かるという程度ですので、

もちろんプライバシーにも配慮されています。

もし、この機能をご希望されないお客様は、機能をオフにすることも

できるようになっています。

 

上記の2つの機能は聞こえと直接には関係はありませんが、

日々の調整でお客様と私たちをサポートしてくれる機能です。

 

今回は聞こえをサポートする機能についてご紹介しました。

 

補聴器はあの小さな型の中に、聞こえに特化したパソコンの機能が

入っているようなものです。

またこれからの補聴器がどの様に進化していくのか楽しみです。

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補聴器の金額は?

先日、2/14にジムに行くと、受付でチョコをもらってホッコリしました。

普段ないサービスをしてもらうと、嬉しいですね。

 

さて、ここからはまじめな話で、補聴器の価格について考えてみます。

補聴器はすでにご存知の方もいらっしゃると思いますが、

一般的な商品と比べると高額です。

ある程度の性能のものを両耳にお求めになられると、それこそ30万円以上します。

 

一気にお支払いする金額としては大きいものですが、これからの毎日の生活を

変えるものという観点からコストを計算してみました。

 

補聴器は毎日使用するものであり、耐用年数は5年と言われています。

仮に両耳に30万円の補聴器を5年間使用すると考えてみますと、

 

1日あたりに換算すると、164円です。

 

補聴器はこれからの5年間の生活を変える力があります。

1日あたり164円のご負担で、毎日が快適に生活できることを考えて頂けると、

それだけの価値を実感して頂けると思います。

 

今回は補聴器の金額について、違った観点から見てみました。

 

私たちもお客様が聞こえで満足して頂けるように、できる限りサポートさせて頂きます。

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補聴器の選び方

秋も深まり、朝夕ではめっきり寒くなってきました。

佐賀では10月末から11月の文化の日にかけて、

バルーンフェスタが開催されました。

毎年行われていますので、これがくると

秋の終わりが訪れたと感じます。

 

さて、今回は補聴器の選び方をご紹介いたします。

補聴器を選ぶ際には、3つのことを決めて頂く

必要があります。

 

①片耳と両耳のどちらに装用しますか?

②耳掛け型やオーダータイプなど、

どういう形の補聴器をご希望ですか?

③補聴器のグレードはどれを選ばれますか?

 

①片耳と両耳について

私たちは両耳を通して脳に情報が伝わるように

できています。

聴力が両耳共に低下している場合は、両耳に補聴器を

装用することをお勧めしています。

聴力や違和感などにより、片耳装用が良い場合もあります。

私たちは適切なアドバイスを心掛けています。

 

②補聴器の形について

形によってメリットとデメリットがあります。

お客様の聴力、感じ方や操作方法、生活環境などに

よって、お客様に一番合う補聴器を選択します。

 

③補聴器のグレードについて

補聴器には様々なグレードがあります。

グレードによる違いは、補聴器の性能の違いです。

性能が違えば、言葉の分かりやすさ、

快適性に違いが出います。

 

補聴器のグレードと価格はこちら

 

補聴器を選ばれる際は、この3つのことを決める

必要があります。

補聴器はアフタケア-が大切ではありますが、

最初の入り口である”どの補聴器を選ぶか”も

同じぐらい重要です。

 

機種選択を間違えてしまうと、お客様に聞こえで満足して

頂くことが難しくなります。

適切な補聴器を選ぶためにも、信頼できる専門店を

お勧めします。

 

私たちは、お客様の聞こえやライフスタイルを考慮して

補聴器選びのお手伝いをいたします。

ぜひご相談ください!

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お客様からのお便り Vol.2

豪雨から一転、梅雨が明けて、本格的な夏が始まりました。

急に夜も寝苦しくなってきましたので、熱中症にはみなさまもくれぐれもお気をつけください。

さて、今回も前回に引き続きお客様からのお便りのご紹介です。

”永い間迷いに迷いぬいた末、やっとの思いで辿りついた補聴器。

予想外の効果に唖然。無音の日々から様々な音を取り戻し自然な生活を過ごす事が出来、今更の様ですが何故もっと早くその気にならなかったかと後悔しております。

今では片時もはなす事が出来ないほど貴重な存在になっております。

一人一人異なり大変困難な作業と思いますが、こちらの要望に応えて頂き感謝感激です。”


 

Iさま、お手紙ありがとうございました。

Iさまが補聴器を装用されるまで、非常に迷われたお気持ちがひしひしと伝わりました。

私たちのところにご来店される方は、ほとんどの方が迷われてご相談に来られます。

少し古い資料になりますが、聞こえづらいと感じてから補聴器を装用するまで平均して8年以上かかると言われていました。※「補聴器供給システムの在り方に関する研究」1年次報告書(2002年3月)

まず難聴を受け入れることに抵抗があり、次に補聴器を装用することに抵抗があり・・・

私の個人的な意見ではありますが、8年間聞こえづらい状況を我慢して生活することはどんなに大変なんだろうと思ってしまいます。

会話が分からなければ、聞き返しをしなければなりませんし、聞き返しができない状況であれば、分からないまま”分かったフリ”をしないといけないかもしれません。

恐らくそういう状況が続けば、会話がストレスとなり楽しめなくなると思うのです。

親しい友達や家族であっても、ストレスを感じれば会話をする機会が減るかもしれません。

だからこそ8年間我慢するのではなく、会話に不便を感じ始めたその時に、ぜひ補聴器の装用を真剣に、また前向きに考えてほしいと思っています。

補聴器は安いものではありませんし、慣れるまでも大変に思われることもあるかもしれませんが、家族やお知り合いとの会話を楽しめる時間を考えればそれだけの価値は十分にあると信じています。

私たちの仕事は補聴器という”器”に聞こえの付加価値をつけることだと考えています。

これからもお客様に補聴器をつけて良かったと喜んでい頂けるように、できる限りのサポートをしていきます。

 

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お客様からのお便り

ようやく梅雨入りしましたが、今年は梅雨入りが記録的に遅いそうです。

ゲリラ豪雨は困りますが、例年のように雨が降ってくれるといいですね。

 

さて、佐賀店のお客様のMさまからお便りを頂戴しましたので紹介したいと思います。

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いつもお世話になっています。

私は平成25年2月にはじめて購入されて頂きました。

始めは不慣れの為、違和感がありましたが、次第に馴れて聞こえるようになり感謝しています。

6年過ぎましたら年齢のせいもありましょうが、聞こえが悪くなり平成31年3月に買い換えました。今満94歳7ヶ月ですが家族との会話、友人との会話も出来、楽しく過ごさせてもらっています。

定期的に点検して頂き助かります。

ありがとうございます。

これからもよろしくお願いいたします。


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Mさま、お手紙ありがとうございます!

お手紙を頂くと、気づきを得られると共にとても励みになります。

 

Mさまは90歳を超えられた今でも元気にお店にいらっしゃいます。

補聴器を購入された当初は、お手紙に書かれているように、周りの音、自声の響き、咀嚼音など、補聴器を装用する前との違いに戸惑われていました。

しかし、その違和感を乗り越えられた今では、補聴器がMさまの体の一部としてしっかり役割を果たしています。

補聴器を装用すると、初めての方はほとんどの方が違和感を感じられます。

補聴器を装用すれば、耳をふさぐことになるので自分の声がこもったように聞こえることや、今まで聞こえていなかった音が入ることで周りの音が気になることなど、そういったことが違和感となって感じられます。

その違和感は個人差がありますが、的確な調整とカウンセリングで軽減させることができます。

補聴器がお客様になじむまで、私たちがしっかりサポート致します。

 

補聴器選びはお店選びと言えます。

ぜひご相談ください。

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「平成」での補聴器の進化

もう来月には「令和」に変わりますね。

ここ最近の環境の変化は早いのですが、年号が変わると一つの時代が終わり

新しい時代が来るとひしひしと感じております。

 

私は昭和生まれですが、補聴器については平成で始まりました。

(親の仕事を見ていたという意味では、昭和からと言えるかもしれませんが。)

 

平成を振り返ると、補聴器も何度も大きな変革がありました。

補聴器業界で特に大きな出来事を上げるとしたら、私は2つあります。

 

①私がこの業界に入った頃に、「デジタル補聴器」が発売されたこと。

 

②RICタイプの補聴器が登場したこと。

 

①について

デジタル補聴器により、きめ細かく調整できるようになり、自動調整、ハウリング抑制、雑音抑制、自動指向性、AI技術搭載、無線技術搭載など、小さい補聴器の中でいろんな機能が働いています。

それらの機能によりお客様のストレスを減らして疲れにくくなり、格段に聞きやすくなりました。

 

②について

RICタイプとはレシーバー(スピーカーユニット)が外耳道内に入れる耳掛けタイプの補聴器です。メリットは装用感の違和感の少なさ、音質の良さ、目立ちにくさ、ハウリングのしにくさなどがあります。

RICタイプが発売されてから、それまでは補聴器の適合が難しい方にも合わせることができるようになり、色んな方へ補聴器の聞こえを提供できるようになりました。

また、これによりRICタイプの補聴器を選ばれる方が増えて、日本のオーダー補聴器のシェアが約60%(2003年)から、約30%(2018年)に変化しています。

 

私の個人的な意見では、この2つが補聴器業界において大きかった出来事ではないかと思っています。

 

また、新しい時代になっても革新的な補聴器技術が開発されるでしょう。

 

その時に補聴器の進化をしっかりと活かせるように、新しいことにもチャレンジしていきたいものです。

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モチベーションアップ!

しばらくブログがご無沙汰していました。

昨年の鎖骨骨折で骨を固定するためにピンとワイヤーが入ったままになっていました。

それを抜釘する手術を先月行い、ようやく終了です。

1年がかりでした。

  (抜釘したピンとワイヤーです。)

その手術が終わったらやろうと決めていた、ジム通いを始めることにしました。

近頃体重とお腹が気になりだし・・・・

 

というわけで11月から始めたばかりです。

これを始めた理由は体重を〇kg減らすことと、健康の維持のためです。

以前と比べて食事を少し食べすぎただけで体重が増え、それが減りません!

代謝が落ちてきているということなのでしょうね。

そういうことで無理ない範囲で始めています。

 

私の場合、「体重を減らしたい」と「健康でありたい」ということが目的で

子供たちから「お父さんスリムになったね!」と言ってもらいたいと

ひそかに思っています。

 

それは冗談ですが、補聴器も同じで補聴器を装用してどうなりたいかを

思い描くことが大切です。

 

補聴器はつけてすぐに自分の理想の聞こえになるわけではありません。

 

補聴器の操作と装用と補聴器を通しての音に慣れていただく必要があります。

また、慣れ具合に応じてより聞こえるように調整も必要です。

そのように使用していくうちに脳が順応していき、最低でも3ヵ月はかかります。

 

ほんの少し根気が必要です。

ですので、漠然と聞こえるようになりたいというよりは

「お孫さんとの会話を楽しめるようになりたい」

「好きなテレビ番組を家族と同じ音量で楽しめるようになりたい」

と具体的に目標があるとモチベーションアップにつながり、

補聴器が活躍できます。

 

私のジム通いの一番の心配は継続です。

私ももう一度具体的な目標を考え直してみます。

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人気がある補聴器のタイプは?

補聴器には様々なタイプがあります。

  •  耳あな型(オーダータイプ)
  •  耳かけ型(従来型)
  •  耳かけ型(RITE/RICタイプ)
  •  箱型その他
 

この中でどのタイプが人気あるのかをお客様から聞かれることがあります。

 

2017年の日本補聴器工業会のデータによるとこのようになっています。

1位 耳掛け型(従来型) 33%

2位 耳掛け型(RITE/RIC)タイプ 30%

3位 耳あな型(オーダータイプ)  29%

4位 箱型その他 8%

 

このデータは日本国内で2017年に出荷されたデータをもとに算出されているのですが、耳の後ろにかける耳掛け型が従来型とRITEタイプを合わせると63%あります。

特にRITEタイプはメーカー各社が力を入れているので、毎年すごい勢いで伸びており、反対にオーダーメイドの補聴器は徐々に減少している状況が続いています。

 

これはRITEタイプが発売される前は、オーダーや従来型の耳掛け型では対応が難しい聴力でも対応できるようになったことが大きいように思えます。

もちろん、これは補聴器が驚くほどの進歩を遂げているからではあるのですが。

 

さらに先ほど述べましたように、メーカー各社が一番力を入れているのはこのRITE/RICタイプですので、新製品でRITE/RICタイプのみ発売されるようなことも起こるようになりました。

 

出荷で見るとこのような状況ですが、

RITEタイプにはRITEタイプの良さと特徴があり、

オーダーにはオーダーの良さと特徴があります。

 

お客様の聞こえとご希望に合わせて、

最適な補聴器を選べるように

私たちはこれからもしっかりとサポートしていきます。

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